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抜ける体験談

抜けるエロ体験を選りすぐって紹介!!

こんなおやじの手わざに、彼女が感じさせられていたなんて・・・



1ヶ月くらい前の話です。
東急〇横線の急行に、いつものように、朝8時少し前に乗りました。
いつも一番前の車両は、ゲギ混みです。
さらに田園〇布付近で沢山人が乗ってきました。
偶然にも、24~25歳くらいの女性と向かい合わせになりました。
かなりスタイルのよろしい女性です。
「親の意志」を無視してわが息子はビンビンになってしまいました。
ちょうど、その女性の骨盤あたりに息子が強く押し当たる状態です。
「すみません・・」
と僕は、耳元でつぶやきました。
「・・・・。」
彼女は、無言のまま首を横に振り、うつむいています。

しかしそれから数秒後、上目使いにじっとこちらを見ているのです。
しかもバッグを持った手と、もう片方の手を僕の胸に当ててきます。
そしてかすかな、吐息を漏らし始めたのです。
僕は、自分の息子が当たって感じてきたのかな?と一瞬思いました。
が、それは誤解でした(笑)。
なんと本物の痴漢さんが、彼女の後ろでお尻の方からズボン越しに
おま〇このあたりを触っていたのです。
その指は僕の太股と彼女のドテの間で微妙に振動をしているのです。 
それがとても上手なのです。
僕は、さすがプロ?と思いました。
学芸〇学で少し人が乗ってきて、その痴漢さんは彼女と少し離れた
ところへ、押されてしまいました。
彼女はぐったりして、渋谷に着くまでの間僕の胸におでこをつけて
僕も彼女の腰のあたりに手を添えてしばし、恋人気分の通勤でした。
僕の心臓のドキドキが彼女には伝わったと思います。

渋谷の駅でさっきの痴漢さんの顔を良く見たら、銀縁眼鏡をかけた
頭の薄い、肩から黒いバッグを掛けた、おたく系の45歳くらいの
普通のおやじでした。
こんなおやじの手わざに、彼女が感じさせられていたなんて・・・
[ 2014/08/20 20:43 ] 痴漢 | TB(0) | CM(0)
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